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東京麺通団

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東京麺通団 (うどん:東京都新宿区)の情報です。東京麺通団 に関するブログでの評判やオフィシャルページの更新情報、住所・電話番号・地図などの最新情報がご覧いただけます。

東京麺通団に関連するブログ

  • 2019-08-22
    本公演ポスター☆
    今年も新宿、東京麺通団さんの一番目立つとこに貼って貰いましたー\(^o^)/近くを通ったら見てみてください♪♪ついでに美味しいうどんも食べてください(*^^*)今日は釜玉バターにしたー♡♡なんとあのカルピスバター使用の幸せな一品なのでオ

  • 2019-07-31
    ねば、もち、つる
    <7月31日(水)>明日はまた日帰り出張。なので、今日は新宿駅に寄り道して、乗車券・特急券の購入。そのついでに、ひさしぶりに東京麺通団に行ってきたのだ。 少し値上がりして、メニューも増えているね。どのみち「ねばたま」しか頼まな

  • 2019-06-21
    afterwatchingRBG
    この日は,饂飩デー&カレーデー。仕事帰りに新宿で1人で映画を観た後に。1人で。讃岐うどん大使 東京麺通団 @新宿,西新宿牛スジカレー うどんセット ひやかけ 600円都内の美味しい讃岐うどん店として定評のあるお店。2003年9

  • 2019-02-09
    3月2日は新宿の会議室にて切り絵教室です
    本日は、新宿朝日カルチャーご受講、誠にありがとうございました。 【3月2日】に、本日ご受講の生徒さま、ならびに、8月に東京都美術館で一緒に展示する生徒さんたち優先、他、カルチャーセンター、サロンでご受講頂いている皆様へ、特別講

  • 2019-01-19
    東京麺通団でカレーうどんと茄子の煮浸しを
    新宿にある讃岐うどんの伝道師東京麺通団は比較的朝早くから営業している。その日は朝9時過ぎに店を訪れ、入店前から決めていたカレーうどんを注文した。この店のカレーうどんは何種類ものスパイスを使っていて香ばしくなかなか美味しい。一緒に私の大好

  • 2018-12-28
    東京麺通団さんで牛スジカレーとあつかけとか。
    東京麺通団 さんに行ってきましたよ。
    年の瀬の金曜日ということもあり、新宿はどこに行っても忘年会帰りや二次会・三次会の人たちで賑わっていましたね(・∀・)
    牛スジカレーとあつかけ、わかめとエビの天ぷら、ハイボール (税抜800円

  • 2018-12-27
    稲荷屋@稲荷町 - 勝谷誠彦を偲ぶ会@東京麺通団新宿店
    12 / 26(水) 超繁忙期の12月もようやくヤマを越えたようで少し余裕が出てきた。まあ最後まで気は抜けないが。。 今日の昼食は13時過ぎに電車で稲荷町へ。今年最後の稲荷屋詣でに向かった。 稲荷町の駅から歩くこと数

  • 2018-12-26
    12月26日(水)図書館にて
     本日も5時起床。早朝よりひたすら原稿書き。途中正午前に図書館へ行き、資料用の本を6冊借りて来た。お正月を挟むので「1月9日」に返却すればいいとのこと。これで、今年の図書館通いも終わった。大変お世話になりましたm(_ _)m。さて現在、夜の

  • 2018-12-01
    12月1日(土)書く人間
     勝谷誠彦と知り合ったきっかけは2004年の11月、彼が僕のブログを、レンタル日記サイト「さるさる日記」時代の『勝谷誠彦の××な日々。』で紹介してくれたことからだったと書いた。そこから頻繁にメールのやりとりはしていたものの、実際に会ったのは

  • 2018-11-23
    東京麺通団!
    久しぶりの更新です 今日は朝から大久保や東中野のほうに行ってきました普段は秋葉原周辺のご案内が多いので山手線の西側エリアに行くは新鮮でした そちらでの仕事がすべて終わったのがちょうどお昼ごろ ランチも新宿周

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東京麺通団のホームページ更新情報

  • 2020-01-16
    2020年1月15日(水)上原にウケようと思って無理やりミルクボーイネタを織り込んで「2人でも来よう・・・
    2020年1月15日(水)
    上原にウケようと思って無理やりミルクボーイネタを織り込んで「2人でも来ようもんなら、俺は動くよ」と書いただけなのに、O船から直ちに「ススム、毛利、ミッチョ。この中から2人選んで」というメールが来て、「2人でも来てしもた」から動かないかんようになってきよるやんか! というか、そんな強力メンバーを揃えられたら1人も落とせんやないか。
    O船もススム(以前日記にも書いた、仁尾の曽保で私比断トツのうまいミカンを作るファーマー)も毛利もミッチョも観音寺一高時代の私の同級生で、彼らは4人とも高校時代のまま西讃に住んで未だにツルんでいるらしいが、私は高松に就職して高松に住んでいるので彼らとはたまにしか顔を合わさない。しかし、あの4人が集まると、高松の昭和のおっさんとはレベルが違う、鳥坂の向こうの土着の昭和のおっさんの、しかも腹筋攣るぐらいの特級品のスナックトークが炸裂するのである(あと、そこにポン吉が加われば鉄板)。そんなメンバーで「冥土喫茶巡り」なんかしたら間違いなく本一冊書けると思うが、誰がそんな本を出版してくれる(笑)。
    まあ、やるとしてもネットかSNSみたいなんの中になるだろうが、今、そこいら中に氾濫しているグルメサイトやSNSのグルメリポートみたいな、写真がメインでキャプションに毛の生えたようなコメントか短い文章が付いているようなスタイルの情報発信では、絶対にあいつらのおもしろさは伝えられん。「百語の文章より1枚の写真の方が多くの情報を伝えられる」みたいなことをよく言われるが、昭和のおっさんのスナックトークの真髄は、写真では絶対に伝えられんのである。
    しかし残念ながらというか時代の流れというか、「長い文章」は流行らんからなあ。小説やエッセイの類はともかく、商業文章(場所や施設や店や物や事や人の紹介文章)が合理化の流れの中で「写真のキャプションの延長」みたいな魂の抜けた紹介文ばっかりになってきたことが「文章衰退」の大きな原因かと思っていたけど、どうも「書く側」だけの問題ではなさそうで、ネット民やSNS民(とは言わんのか)のやり取りを見ていると「読む側」も元ネタの真意を読解せずに(というより読解できずに)やたら撃ち合いしてる感があって、まあそういう時代だからますます「文章中心の情報発信」が流行らんようになってるのではないかと。
    そういうわけで、昭和の商業文章書きの私はそういう世界に「ついていけない」のと「ついて行きたくない」のとで、こんなクローズドの日記で「同じような価値観を持ってる仲間」だけに向けて駄文を垂れ流しているのである。でも、それもだんだん面倒になってきたので「中1カ月」みたいなローテーションにしたら、日常に余裕ができ、仕事も一層はかどり始めたというのに、「泰平の 眠りを覚ますT山と 上原とO船と私の余計なネタ振り」…字余り(笑)。
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  • 2019-08-14
    2019年8月13日(火)昔々、正確には1982年4月に『月刊タウン情報かがわ』を創刊し、「香川の若・・・
    2019年8月13日(火)
    昔々、正確には1982年4月に『月刊タウン情報かがわ』を創刊し、「香川の若者文化をルネサンスさせよう」という思い上がった目的を掲げて香川県内の文化芸術からスポーツ、飲食、さらにはビジネスシーン等々で埋もれながらもゴゾゴゾとうごめく若者たちを発掘していた頃、当時都会では話題になりつつあったが香川ではとんと噂を聞かない「パフォーマンス」なるものをやっていた「ビニール解体工場」(何という素敵なネーミングセンス!)というグループなのか個人なのかよくわからないパフォーマーの「DEKU(でく)」さんという人物に出くわしたのである。
    当時、私がまだ26才か27才だったからDEKUさんはまだ20代前半だったと思うが、そこでDEKUさんと何かよくわからないけど意気投合した私は、「何かおもろいもん書いてね」と言って『タウン情報かがわ』の本誌1ページをDEKUさんに提供し、「DEKUのパフォーマンス講座」という連載が始まった(後に「ビニール解体工場通信」に改称)。
    その後、DEKUさんは本誌主催の「かがわ4コマ漫画大賞」で発掘されたこれまた奇っ怪なパフォーマンス少年の「詰沢脇市」(本名ではなく、これまた語源すら想像できない奇抜なネーミング!)を仲間に引き入れ、さらにうちの副編集長だった西岡聖子(通称ポコ西岡)も引きずり込み、「ビニール解体工場」は複数人のパフォーマンス集団として『タウン情報かがわ』主催のいろんなイベントやラジオ番組にも出始めたのである。
    といっても、当時の「ビニ解」のパフォーマンスは、河原町駅前の噴水の中に入って黙々と風船のような物(具体的に何であるかは書けない)を大量に浮かべ続けたり、真夜中の人っ子一人いない津田の松原の松の木に縦横に縄を張ってその間を飛び跳ねながら走り回ったり、トキワ街の人混みの中で突然ミカンをばらまいてそれを拾おうとした通行人に「こらっ!」と怒鳴りつけたり、とにかく一般ピーポーには理解不能なものばかり(ちなみに、私が1980年代に香川県主催の「香川芸術フェスティバル」で大駱駝艦の「羅生門」、白虎社の「ひばりと寝ジャカ」、大駱駝艦の「海印の馬」、金沢舞踏館の路上パフォーマンスと4年連続「暗黒舞踏」の公演を招聘して当時の香川で暗黒舞踏を最もよく知る男となったのは、当時のDEKUさんからの情報がきっかけである)。
    一方、ビニ解の音楽も、オルタナティブというかパンクというかインダストリアルというかノイズというか、これまた厄介で難解なものばかりだったのであるが、何と、そうこうしているうちに高松でビニ解の音楽に憧れる若者たちが出てきたのである。その「ビニ解チルドレン」とでも言うべき宇川直宏くん(我々の間では「おなひろくん」と呼ばれていた)や堀地浩くん(いつも腹が減っていたので我々の間では「ヘリチくん」と呼ばれていた)たちも加わって、あの当時、香川には、というか高松には、私に言わせれば何とも怪しいエネルギーに満ちあふれた若者文化がアンダーグラウンドで蠢いていたという記憶がある。
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  • 2019-08-06
    「番組によると、香川県民はうどんを“飲む”そうですよ(笑)」(噛む回数は県外人より少ないかもしれんけ・・・
    「番組によると、香川県民はうどんを“飲む”そうですよ(笑)」(噛む回数は県外人より少ないかもしれんけど、噛むわ!)
    まあ、「機械は昭和41年に完成してたけど、県が足踏みの機械化を検討し始めたのが昭和50年」という話じゃないかと思いますが、あんな編集をしたらメッセージがおかしくなる。「答えありき」の編集をしてたらああいう変なことになることがよくありますが、まあええか。しかしあのNHKの立て続けのおかしな歴史認識を見せられると、裏で何か大きな力が動いているのかとさえ思いますが(笑)。(笑)を付けたけど半分は笑ってないぞ(笑)。
    まあそうやって讃岐うどんの歴史を捏造されても、どこかの国と違って讃岐うどん界が実害を被るようなことさえなければ、我々1990年代の一大プロモーションに関わった者たちは心が広いので(笑)表立って誤った歴史認識の是正には動かない。感情的にならず、「讃岐うどん未来遺産プロジェクト」で淡々と歴史の「ファクト」の発掘にいそしむのみ。あ、今、「讃岐うどん未来遺産プロジェクト」はHP上で「新聞で見る昭和の讃岐うどん」のコーナーが着々と進んでいますので、お暇な方はぜひご覧ください。あれはかなり、正調「讃岐うどんの昭和史」としておもしろいです。

  • 2019-07-07
    香川の誇る食文化「さぬきうどん」の歴史と今を、未来へ。さぬきうどんの忘れ去られつつある過去の真実を徹・・・
    香川の誇る食文化「さぬきうどん」の歴史と今を、未来へ。さぬきうどんの忘れ去られつつある過去の真実を徹底発掘し、未来に繋いでいくプロジェクトです。

  • 2019-01-21
    2019年1月15日(火)1月も知らん間に15日になってしまったからには、私の頭の中のちっちゃいH谷・・・
    2019年1月15日(火)
    1月も知らん間に15日になってしまったからには、私の頭の中のちっちゃいH谷川君の要望に応えて「団長が今年行ったうどん屋」を発表しておかねばならない。おかんでもええとは思うが、手っ取り早い日記の更新ネタがこれしかなかったから仕方がない。
    1月4日…おか泉(鍋焼きうどん、いなり2コ、おでん2本)
    1月7日…はりや(釜揚げ天ぷらうどん大)
    1月9日…がもう(釜かけ大、小エビのかきあげ天、あげ)
    1月10日…山越(かけ大、ちくわ天、半熟卵天)
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  • 2018-12-26
    12/26(水)開催の「勝谷誠彦を偲ぶ会」の模様をライブ配信
    12/26(水)開催の「勝谷誠彦を偲ぶ会」の模様をライブ配信
    いたします。
    当日来られない方は下記のURLより是非ご覧ください。
    YouTube Livehttps://www.youtube.com/watch?v=8h4p3b8omAMFacebook Livehttps://www.facebook.com/katsuyamasahiko/videos/213594069586709

  • 2018-12-03
    2018年11月28日(水)11月14日の日記で「これから2週間ぐらい大きなアクシデントがなければイ・・・
    2018年11月28日(水)
    11月14日の日記で「これから2週間ぐらい大きなアクシデントがなければインタレストが12月1日に発行できそうだ」と書いてから2週間経ったのだが、その間に「あまりに面倒なグラフや地図をふんだんに入れたためにデザイナーが悲鳴を上げる」というアクシデントが発生したため、ついに10年ぶり2回目の「発行が遅れる」という事態が確定してしまった。しかしそれでも何とか12月5日に完成の予定なので、早く「申し込みのご案内」をしなければと思っていた今朝、ケータイの着信音で起こされて出たら(正確には出ようとしたら切れたのでかけ直したら)、「勝谷さんが亡くなった」という連絡であった。
    25年ぐらい前、私がタウン誌の編集長か社長をしていた時のある日、突然編集室に「勝谷誠彦」なる人から「お会いしたい」というFAXが届いたのが、私が勝谷さんとお知り合いになる最初のきっかけであるが(あの時に来たFAXと、その後何度かやり取りしたFAXはどこかに取ってあるのだが、今は探す気力がない)、その後のことは本人が亡くなっているのに私側だけからの視点でこんな日記に晒すわけにはいかん。
    とりあえず、10日ほど前の11月19日(月)朝9時半頃、勝谷さんから電話がかかってきて、
    勝谷「田尾さん、ゴーンさんが逮捕されたよ」
    田尾「えーっ! 何でですか?」
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  • 2018-11-20
    2018年11月18日(日)木曜、金曜と全力の授業を2本ずつこなして、数ヵ月ぶりに迎えた軽い解放感の・・・
    2018年11月18日(日)
    木曜、金曜と全力の授業を2本ずつこなして、数ヵ月ぶりに迎えた軽い解放感のある週末。とりあえず、土曜の朝はわかりやすいリフレッシュをするため、6時半頃から2ヵ月ぶりに峰山に登った。
    いつものように花樹海の途中まで上がって一旦下り、石清尾八幡の横を通って、約1時間かけて栗林公園の裏山の標高約200mの紫雲山に上る。そこから尾根伝いに栗林トンネルの真上あたりまで下り、そこからさらに30分ぐらいかけて心臓破りの急坂を登って石清尾山古墳群の休憩所へ到着。そこで一服して、峰山公園の脇から再び30分ぐらいアップダウンの山道を歩いて石清尾山の展望台へ行き、眼下の高松市街地から屋島〜女木島〜大鎚島と広がる、150度ぐらいの、何と言うか、三流のライターの表現を借りれば「瀬戸内海のパノラマ」(笑)を眺めながら、今日も高松が平和な朝を迎えたことを神に…でなくて真言宗だからお大師さんに感謝しつつ、山を下りて9時半頃家に帰ったのであった。
    続いて、水槽の水替えを開始。最近音がうるさくなってきた濾過装置のモーターを止めて水を水槽の3分の2ぐらい抜き、アクリルの水槽の内側を掃除して新しい水を入れ、濾過装置のスイッチを入れたら、モーターがウンともスンとも言わなくなった。そこで直ちにモーターを買い換えにプーキーへ。行ったらついつい魚が目に入って、半年ぐらい増量してなかったのでカージナルテトラ20匹とグリーンネオンテトラ10匹とラミーノーズ10匹となんとかソードいうやつを3匹買って帰る。で、モーターを付け替えて買って来た魚を投入し、満足度が飛躍的に上がった水槽を眺めながら、今抱えている仕事(年内に上げたい重い原稿3本、今月中に上げたいやや重い原稿5本、年度内に上げたいやや重い原稿7本、年内に手をつける必要のある面倒なプロジェクト物1本、)の年内の片付け計画を練りつつ、午後7時から『うどラヂ』の3本録りをやって、帰って夜中の1時半頃まで仕事をして一日が終了した。
    そして本日日曜日は朝から残りの仕事のうちの1本に取りかかり、昼は高速に乗って「なかむら屋」まで行ってカレーうどんを食べるという、忙しそうに見えるけど油断モードの週末であった。来週は、『インタレスト』の最終校正の週であるが、データものの面倒なグラフや表がいっぱいある特集が2本もあるので、デザインが苦労しているみたいでなかなか上がってこない。しかも、データものは校正も大変なので、12月1日発行にはまだちょっとだけ予断を許さないところがあるという、最後の正念場である。
    さて、先週はたまたま見たテレビのニュースワイドみたいな番組で、二つもの番組で「消費税10%になった時の軽減税率の適用で、スーパーで買った食べ物を持って帰って家で食べるなら消費税何%、スーパーの中で食べたら何%、じゃあ、持って帰ろうと思ってレジを済ませたけど気が変わって店内で食べたら…」等々という、「ああいう場合は?」「こういう場合は?」「もう、わけがわからないじゃないか」というイチャモンを寄ってたかってまくし立てていたのを見て、相変わらず「第一ボタンを掛け違えているのに、第六、第七ボタンあたりで“ああでもない、こうでもない”と騒いでいる」と思いながら、時間のムダなのですぐにチャンネルを変えたのである。
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  • 2018-11-17
    2018年11月14日(水)大変長らくお待たせ致しました。本日夕方6時、ついに『インタレスト』26号・・・
    2018年11月14日(水)
    大変長らくお待たせ致しました。本日夕方6時、ついに『インタレスト』26号の表紙を除く全23ページのデザイン発注が終わり、全身から鉛が剥がれ落ちたので、軽い放心状態で丸恵に焼肉を食いに行ってきました。これから2週間ぐらい大きなアクシデントがなければ、予定通り12月1日に発行できそうです。
    前回の日記から3週間とちょっと。その間にどうしても上げなければならない重い原稿を1本上げ、大学の推薦入試の県外担当で1泊2日で高知に行き、大阪日帰りで病み上がりの勝谷さんと30分番組を4本ぶっ続けで収録し、平日はもちろん休講することなく全力の授業をこなし、放課後と空いた土日と連日深夜まで編集作業に没頭して頑張りました。
    その間、ユンケルとゼナをよっけ飲みましたが、集中力を書き立てるのに一番効果があったのは、アイコスじゃなくてリアルタバコでした(笑)。あれからもう2カ月、一箱も買っていなかったリアルタバコ、しかも最強かつ香りも抜群の「ピース」を買って1日に数本ずつ吸っていたら集中力が戻ってきて、この1週間で根岸ステークスのブロードアピールぐらい一気に追い込みました…と、嫌煙原理主義者を逆なでするようなことが書けるぐらい余裕が出てきたわ(笑)。
    というわけで、明日からは手つかずで放置を余儀なくされていた案件3つに取りかかりますが、この過酷な締切のあとだから全然苦しむ気がせんぞ(笑)。とりあえず、ものすごく頑張った学生首脳陣スタッフに頭を下げながら今日は寝る。

  • 2018-09-09
    2018年9月7日(金)ちょうど1カ月ぐらい前、あるところで初対面のある人に会ったら、その人が「何で・・・
    2018年9月7日(金)
    ちょうど1カ月ぐらい前、あるところで初対面のある人に会ったら、その人が「何でもかんでも自分の思い込みで断定的にしゃべる人」だったのである。で、ちょっとそういう物言いは苦手だなあ…と思っていたら、たまたまタバコが話題になった時に、その人が「何十年もタバコを吸っている人は、禁煙外来に行って強制的にやめさせない限り、自分の意志では絶対やめられん」と何度も言い切るのである。私が「周りで禁煙外来に行かずにやめた人が何人もいますよ」と言っても、「それはおそらく、本人は絶対人には言わないけど、体調を崩すか何かで医者に強制的に禁止されたとか、何らかの他人からの強制が入っている」と言い張ってきかないのである。いますよね、憶測なのに断定的に言い張って引かない人って。
    そこで、そこまで言うならということで、1カ月ぐらい前からタバコをほぼやめてみることにしたのである(40年も吸ってきたのに何をやめるモチベーションにしとんや・笑)。「ほぼ」というのが実に怪しいが、具体的には、それまで1日に15〜20本、締切等で追い込まれたら徹夜で30本ぐらい吸うこともあったのを、この1カ月でタバコはアップタウンで出されたのを2〜3本吸った日が2日あるだけ、あとは加熱式のアイコスを1日に1本吸うか吸わないかぐらいにした。40年以上にわたって1日1箱ぐらいずつ吸っていたのを、3日に1本ぐらいに減らした(ヘビースモーカーならおわかりだと思うが、ほとんどやめた感覚ですわ)のである。すると、1カ月ぐらいで体に以下のような変化が現れた。
    (1)よく「タバコをやめると食べ物がおいしくなってついつい食べ過ぎて太る」と言われるが、私は食事の量も内容も運動量も変わらないのに体重が増え始めた。もしこれが続くようなら、私は「タバコのダイエット効果」を認めざるを得ない(笑)。
    (2)タバコをほぼやめて数日後から、声がかすれ始めた。しかも、「アップタウンで2〜3本吸った翌日は声がクリアに戻る」という不可解な現象が2度ほど起こった。牛乳屋さんは「今までにないことが起こってノドが混乱しとんや」と言っていたが、未だに真相はわからない。
    (3)集中力が落ちて、原稿の進み方が遅くなった。原稿を書いている途中でタバコを吸いたくなってイライラするのではなく、タバコは吸いたくならないのだが思考が途切れがちになってきたのである。具体的には、それまではタバコをお供に2時間、3時間、4時間…と集中して文章を書くことがあったのに、30分〜1時間で集中力が落ちて頭の中で文章がうまく流れなくなり、それを立て直すのにまた時間がかかるという感じ。ちなみに、ここのところまた10日ぐらい日記が空いたのは和Dちゃんに叱られたショックからではなく(笑)、この集中力が落ちて複数の原稿が重く垂れ込めているせいだ。
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東京麺通団 の情報

スポット名
東京麺通団
業種
うどん
最寄駅
新宿西口駅
西武新宿駅
西新宿駅
【新宿】大久保駅
新宿三丁目駅
都庁前駅
新宿駅
新大久保駅
住所
〒1600023
東京都新宿区西新宿7-9-15
ダイカンプラザビジネス清田ビル1F
TEL
03-5389-1077
ホームページ
http://www.mentsu-dan.com/
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2010年05月11日19時05分28秒