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柿衞文庫

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柿衞文庫 (博物館・美術館:兵庫県伊丹市)の情報です。柿衞文庫 に関するブログでの評判やオフィシャルページの更新情報、住所・電話番号・地図などの最新情報がご覧いただけます。

柿衞文庫に関連するブログ

  • 2019-01-27
    「野の会」50周年と第10回桂信子賞
    1月27日(日)  旧暦12月22日
    寒木。
    今日はあらゆる予定をキャンセルして、上野のパンダも顔負けのほどよく寝た。
    起きてみたら、パンダのように目のまわりが真っ黒になっていて、仰天した。
    (………………)

  • 2019-01-23
    ことばを考えるシリーズ27 「いわさきちひろの絵とことば」
    柿衞文庫が平成4年度から開催している文化塾也雲軒(やうんけん)の「ことばを考えるシリーズ」。27回目を迎える今回は、美術・絵本評論家でちひろ美術館常任顧問の松本猛氏(ちひろのご子息)をお迎えしてお話を伺います。また、柿衞文庫理事長の坪内稔典

  • 2019-01-12
    第10回桂信子賞に大石悦子氏と対馬康子氏!
    俳句創作に加え、地道な研究活動を怠らなかった女性俳人 桂信子(かつらのぶこ)の関係資料は、平成17年11月3日柿衞文庫に寄贈され、俳句資料室が開室しました。平成21年、その開室3周年と柿衞文庫開館25周年を記念して、ここに、桂信子を顕彰し、

  • 2018-12-16
    第15回鬼貫青春俳句大賞に京都府の田邉恭子さん
    15歳以上30歳未満(1989年生まれから2003年生まれ)の若手俳人の発掘、登竜門として、柿衞文庫の開館20周年を記念し、平成16年に設けられた「鬼貫青春俳句大賞」。第15回目をむかえる本年の大賞、優秀賞、敢闘賞が12月15日(土)に決定

  • 2018-12-04
    第15回鬼貫青春俳句大賞 公開選考会ならびに表彰式(12月15日(土)開催)
    江戸時代に活躍した郷土伊丹の俳人鬼貫(おにつら)は、10代からさかんに俳句を作り、自由活発な伊丹風の俳句をリードしました。その鬼貫にならい、今日の若い俳人の登竜門となるべく設けられた「鬼貫青春俳句大賞」の募集をおこなったところ、本年も全国各

  • 2018-11-21
    かきもりトピックス(2018.11.21更新)
    ◎冬季特別展「どうぶつ俳句の森」の関連講座を11月28日(水)に南風共同主宰の津川絵里子氏による「生きものたちの四季」、と12月1日(土)柿衞文庫理事長の坪内稔典による「俳句のどうぶつたち」を開催いたします。受講料は各1500円です。どうぞ

  • 2018-11-19
    [ラジオ][全業績]ことばの花束  (エフエムいたみ)
     
    ■エフエムいたみ(伊丹・北摂・神戸周辺)、2018.10.22-26、AM9:50-10:00、14:50-15:00。
    ■ラジオ放送。各回ごとのテーマに沿ってさまざまな俳句を紹介。五日間に渡り、同時期の柿衞文庫開催の明治俳諧展覧会

  • 2018-11-01
    ねんてんの言葉談義「どうぶつ俳句の森」         (2018.11.17)
    冬季特別展「どうぶつ俳句の森」(会期:2018.11.17~12.24)をさらに楽しんでいただくために、「人・動物・ことば」というテーマで、パーソナリティの道上洋三氏(伊丹大使)をお迎えし、柿衞文庫理事長の坪内稔典との対談を行います。

  • 2018-10-20
    かきもりトピックス(2018.10.11更新)
    ◎新企画「ねんてんの言葉談義」を10月24日(水)午後2時より開催いたします。今回は、現在開催中の特別展「芭蕉の手紙」をさらに楽しんでいただくために、「芭蕉の手紙と絵手紙」というテーマで、日本絵手紙協会公認講師の内容美穂氏をお迎えし、お話を

  • 2018-10-15
    「芭蕉の手紙」展
    芭蕉の手紙24通を中心にした特別展が、柿衞文庫で開かれている。ゼミで見に行く予定だが、図録を先に手にすることが出来た。これは、かなり期待できる。解説が丁寧・親切そして学術的にも深い。学芸員辻村尚子さん(私の教え子)の渾身の展示である。新理事

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柿衞文庫のホームページ更新情報

  • 2019-02-15
    第29回おにつら顕彰俳句募集!
    第29回おにつら顕彰俳句募集!伊丹を代表する俳人、鬼貫を顕彰する「鬼貫賞」の俳句募集も、29回目を迎えます。毎回多くのみなさまにご投句をいただいております。本年もぜひご参加くださいますようよろしくお願いいたします。
    本年は8月3日に俳句大会を開催いたします。
    ◎49歳以下のかたを対象にした
    。今年度最後となる
    3月10日(日)
    は、吟行句の詠み方をテーマとする予定です。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。
    続きを読む>>>

  • 2019-02-04
    2019年3月5日(火)にことばを考えるシリーズ27「いわさきちひろの絵とことば」
    2019年3月5日(火)
    にことばを考えるシリーズ27「いわさきちひろの絵とことば」を開催いたします。ただ今、お申込み受付中です。皆さまのご参加をお待ちしております。

  • 2019-01-16
    桂信子賞創設10周年記念 桂信子賞の女性俳人たち
    桂信子賞創設10周年記念 桂信子賞の女性俳人たち平成21年に戦後俳句を代表する女性俳人桂信子を顕彰し、女性俳人の活動の更なる発展を願い創設した桂信子賞は、本年度で第10回目をむかえます。桂信子賞創設10周年を記念し、桂信子と選考委員また過去の受賞者たちの作品などを紹介します。第10回桂信子賞に大石悦子氏と対馬康子氏!俳句創作に加え、地道な研究活動を怠らなかった女性俳人 桂信子(かつらのぶこ)の関係資料は、平成17年11月3日柿衞文庫に寄贈され、俳句資料室が開室しました。平成21年、その開室3周年と柿衞文庫開館25周年を記念して、ここに、桂信子を顕彰し、女性俳人の活動のさらなる発展を願って、桂信子賞を制定する次第となりました。
    を開催しています。皆さまぜひご来館くださいませ。
    を開講しています。2019年1月・2月のご担当は藤田亜未先生です。次回、
    2月10日(日)
    の兼題は「木の芽時」「春浅し」「時計」「光」の計4句。また、当日に席題で一句お作りいただく予定です。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

  • 2019-01-09
    ◎柿衞文庫では、
    ◎柿衞文庫では、
    2019年1月12日(土)
    を開催いたします。皆さまぜひご来館くださいませ。

  • 2019-01-01
    ◎年末年始は、
    ◎年末年始は、
    平成30年12月29日(土)
    から
    平成31年1月3日(木)
    まで休館させていただきます。なお、展覧会は、平成31年1月12日(土)から桂信子賞創設10周年記念「桂信子賞の女性俳人たち」展を開催いたします。どうぞよろしくお願い申し上げます。

  • 2018-12-20
    第15回鬼貫青春俳句大賞に京都府の田邉恭子さん
    第15回鬼貫青春俳句大賞に京都府の田邉恭子さん15歳以上30歳未満(1989年生まれから2003年生まれ)の若手俳人の発掘、登竜門として、柿衞文庫の開館20周年を記念し、平成16年に設けられた「鬼貫青春俳句大賞」。第15回目をむかえる本年の大賞、優秀賞、敢闘賞が12月15日(土)に決定しました。

  • 2018-12-13
    の記念講演会を12月16日(日)に、京都大学総長の山極壽一氏による「サルから学ぶヒトの社会性」を開催・・・
    の記念講演会を12月16日(日)に、京都大学総長の山極壽一氏による「サルから学ぶヒトの社会性」を開催いたします。受講料は一般1,000円、大高生500円、友の会会員無料です。どうぞご参加ください。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。
    を開講しています。平成31年1月・2月のご担当は藤田亜未先生です。次回、
    1月13日(日)
    は、袋回し(袋に書かれた題に基づいて、各人が1句を小短冊に書いて袋に入れ、隣の人に回していくもの)を予定しています。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

  • 2018-12-07
    第15回鬼貫青春俳句大賞 公開選考会ならびに表彰式(12月15日(土)開催)
    第15回鬼貫青春俳句大賞 公開選考会ならびに表彰式(12月15日(土)開催)江戸時代に活躍した郷土伊丹の俳人鬼貫(おにつら)は、10代からさかんに俳句を作り、自由活発な伊丹風の俳句をリードしました。その鬼貫にならい、今日の若い俳人の登竜門となるべく設けられた「鬼貫青春俳句大賞」の募集をおこなったところ、本年も全国各地から多数のご応募をいただきました。これらの応募作品の中から、大賞1名、優秀賞若干名、さらに、一昨年に新設された10代のかたを対象にした敢闘賞1名を決定いたします。また今年は、選考委員と来場者によるフリートークのお時間を設けさせていただく予定です。日頃、俳句を作られるうえでの疑問などございましたら、ぜひこの機会にご質問ください。なお、詳細は下記のとおりです。とくに、公開選考会は選考過程を間近でご覧いただけるまたとない機会です。どなたでもご聴講いただけます。皆さまのご参加をお待ちいたしております。
    2018年12月15日(土) 午後2時~午後5時終了予定 於 柿衞文庫 講座室(兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20)別添地図参照

  • 2018-11-26
    ◎冬季特別展「どうぶつ俳句の森」
    ◎冬季特別展「どうぶつ俳句の森」の関連講座を11月28日(水)に南風共同主宰の津川絵里子氏による「生きものたちの四季」、と12月1日(土)柿衞文庫理事長の坪内稔典による「俳句のどうぶつたち」を開催いたします。受講料は各1500円です。どうぞご参加ください。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

  • 2018-11-14
    冬季特別展「どうぶつ俳句の森」 (2018.11.17-12.24)
    冬季特別展「どうぶつ俳句の森」 (2018.11.17-12.24)私たちはさまざまな動物たちとともに生きています。季題・季語を四季別に分類整理した「歳時記」においても動物に関することばがたくさん見られ、それだけ私たちの生活に深く関わっていることを示しています。蕉風開眼の句として知られる「古池や蛙飛び込む水の音」を詠んだ芭蕉、犬や鹿など多くの動物を描き、俳画の大成者として知られる蕪村、雑誌「ホトトギス」に発表した『吾輩は猫である』が好評を博し、小説家の道を歩んだ夏目漱石。このように俳諧・俳句を中心とする文学作品において、さまざまな動物たちがどのように詠まれ描かれてきたのか、私たちの身近な存在である動物たちにスポットをあてた展覧会を開催します。
    12月9日(日)
    の午後2時から開催です。なお、兼題は「冬の星」と「顔見世」の2句になります。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

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柿衞文庫 の情報

スポット名
柿衞文庫
業種
資料館、記念館、博物館、科学館
最寄駅
伊丹駅
住所
〒6640895
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
TEL
072-782-0244
ホームページ
http://www.kakimori.jp/
地図

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2011年08月17日17時58分55秒