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柿衞文庫

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柿衞文庫 (博物館・美術館:兵庫県伊丹市)の情報です。柿衞文庫 に関するブログでの評判やオフィシャルページの更新情報、住所・電話番号・地図などの最新情報がご覧いただけます。

柿衞文庫に関連するブログ

  • 2018-11-01
    ねんてんの言葉談義「どうぶつ俳句の森」         (2018.11.17)
    冬季特別展「どうぶつ俳句の森」(会期:2018.11.17~12.24)をさらに楽しんでいただくために、「人・動物・ことば」というテーマで、パーソナリティの道上洋三氏(伊丹大使)をお迎えし、柿衞文庫理事長の坪内稔典との対談を行います。

  • 2018-10-20
    かきもりトピックス(2018.10.11更新)
    ◎新企画「ねんてんの言葉談義」を10月24日(水)午後2時より開催いたします。今回は、現在開催中の特別展「芭蕉の手紙」をさらに楽しんでいただくために、「芭蕉の手紙と絵手紙」というテーマで、日本絵手紙協会公認講師の内容美穂氏をお迎えし、お話を

  • 2018-10-15
    「芭蕉の手紙」展
    芭蕉の手紙24通を中心にした特別展が、柿衞文庫で開かれている。ゼミで見に行く予定だが、図録を先に手にすることが出来た。これは、かなり期待できる。解説が丁寧・親切そして学術的にも深い。学芸員辻村尚子さん(私の教え子)の渾身の展示である。新理事

  • 2018-09-06
    かきもりトピックス(2018.9.6更新)
    ◎今年も49歳以下のかたを対象にした若手による若手のための俳句講座「俳句ラボ」を開講しています。次回は、10月14日(日)の午後2時から開催です。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。
    ◎2階の俳句資料室では、俳

  • 2018-08-23
    第28回鬼貫顕彰俳句 小学校・中学校・高等学校の部 受賞者決定
    柿衞文庫、也雲軒では、平成3年より郷土伊丹が生んだ偉大な俳人鬼貫(おにつら)を顕彰するため、伊丹市内の小学校・中学校・高等学校を中心に俳句を募集しています。本年度は、小学校低学年の部・小学校高学年の部・中学校の部・高等学校の部の4部門におい

  • 2018-08-19
    ねんてんの言葉談義「芭蕉の手紙と絵手紙」     (2018.10.24)
    秋季特別展「芭蕉の手紙」(会期:2018.10.6~11.11)をさらに楽しんでいただくために、「芭蕉の手紙と絵手紙」というテーマで、日本絵手紙協会公認講師の内藤美穂氏をお迎えし、お話をうかがいます。柿衞文庫理事長の坪内稔典との対談もござい

  • 2018-08-19
    秋季特別展「芭蕉の手紙」
    「芭蕉の手紙」
    神戸大学名誉教授 堀 信夫氏
    ・日程:2018年10月19日(土)午後2時〜午後3時30分・講座料:一般1500円、大高生1000円、友の会会員500円(要申し込み、柿衞文庫にお申し込みください)
    「芭蕉

  • 2018-08-19
    冬季特別展「どうぶつ俳句の森」
    「生きものたちの四季」
    南風共同主宰 津川 絵理子氏
    ・日程:2018年11月28日(水)午後2時〜午後3時30分・講座料:一般1500円、大高生1000円、友の会会員500円(要申し込み、柿衞文庫にお申し込みください)

  • 2018-08-15
    第15回鬼貫青春俳句大賞募集【2018年11月15日(木)必着】
    芭蕉(ばしょう)とほぼ同じ時代を生きた郷土伊丹の俳人 上島鬼貫(うえしまおにつら)は10代からさかんに俳句を作り、自由活発な伊丹風の俳句をリードしました。そこで、柿衞文庫では、今日の若い俳人の登竜門となるべく「鬼貫青春俳句大賞」を2004年

  • 2018-07-10
    総務政策常任委員協議会
    ■総務政策常任委員協議会
    出資法人等のH30年度事業概要および予算概要ということで、下記団体の報告を受けました。
    ・(公益財団法人)いたみ文化スポーツ財団
    ・伊丹まち未来(株)
    ・(公益財団法人)柿衞文庫
    「いたみ文化スポーツ財団」は、昨
    続きを読む>>>

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柿衞文庫のホームページ更新情報

  • 2018-11-14
    冬季特別展「どうぶつ俳句の森」 (2018.11.17-12.24)
    冬季特別展「どうぶつ俳句の森」 (2018.11.17-12.24)私たちはさまざまな動物たちとともに生きています。季題・季語を四季別に分類整理した「歳時記」においても動物に関することばがたくさん見られ、それだけ私たちの生活に深く関わっていることを示しています。蕉風開眼の句として知られる「古池や蛙飛び込む水の音」を詠んだ芭蕉、犬や鹿など多くの動物を描き、俳画の大成者として知られる蕪村、雑誌「ホトトギス」に発表した『吾輩は猫である』が好評を博し、小説家の道を歩んだ夏目漱石。このように俳諧・俳句を中心とする文学作品において、さまざまな動物たちがどのように詠まれ描かれてきたのか、私たちの身近な存在である動物たちにスポットをあてた展覧会を開催します。
    12月9日(日)
    の午後2時から開催です。なお、兼題は「冬の星」と「顔見世」の2句になります。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

  • 2018-11-07
    ◎11月17日午後2時よりパーソナリティ 道上洋三氏と柿衞文庫理事長 坪内稔典による対談を開催いたし・・・
    ◎11月17日午後2時よりパーソナリティ 道上洋三氏と柿衞文庫理事長 坪内稔典による対談を開催いたします。テーマは、冬季特別展「どうぶつ俳句の森」(2018.11.17~12.24)の開催にちなみ、「人・動物・ことば」です。受講料は1500円です。どうぞご参加ください。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

  • 2018-10-30
    の担当学芸員によるスライドトークを11月1日(木)午後2時より開催いたします。受講料は無料です。どう・・・
    の担当学芸員によるスライドトークを11月1日(木)午後2時より開催いたします。受講料は無料です。どうぞご参加ください。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

  • 2018-10-27
    特別展「芭蕉の手紙」の関連講座
    特別展「芭蕉の手紙」の関連講座を10月28日(日)午後2時より開催いたします。内容は、詩人・芸術院会員 高橋睦郎氏による「芭蕉に還る」です。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

  • 2018-10-21
    新企画「ねんてんの言葉談義」
    新企画「ねんてんの言葉談義」を10月24日(水)午後2時より開催いたします。今回は、現在開催中の特別展「芭蕉の手紙」をさらに楽しんでいただくために、「芭蕉の手紙と絵手紙」というテーマで、日本絵手紙協会公認講師の内容美穂氏をお迎えし、お話をうかがいます。柿衞文庫理事長の坪内稔典との対談もございます。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

  • 2018-10-19
    ◎特別展「芭蕉の手紙」の関連講座
    ◎特別展「芭蕉の手紙」の関連講座を10月19日(金)午後2時より開催いたします。内容は、神戸大学名誉教授 堀信夫先生による「芭蕉の手紙」です。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。
    11月11日(日)

  • 2018-10-13
    ◎特別展「芭蕉の手紙」の
    ◎特別展「芭蕉の手紙」の記念講演会を10月13日(土)午後2時より開催いたします。内容は、復本一郎先生による「芭蕉と『撰集抄』」です。お問合わせ・お申込みは、柿衞文庫(072-782-0244)まで。

  • 2018-09-27
    秋季特別展「芭蕉の手紙」
    秋季特別展「芭蕉の手紙」「ふる池や」句や『奥の細道』など、数々の名句・名作を生み出した芭蕉は、日々、どのようなことを考え、どのような言葉でみずからの思いを人々に伝えていたのでしょうか。その一端をうかがうことができるのが、芭蕉の手紙です。ある時は、弟子の成長を手放しで褒め称え俳諧への思いを熱く語り、一方ある時は、漬物の歯ごたえに老いをまざまざと実感し...と、手紙の芭蕉は生き生きとした姿を私たちに示してくれます。芭蕉の筆蹟研究の第一人者であった岡田柿衞は、短冊や懐紙等の「鑑賞用文字」とは違い、「実用の文字」で書かれた手紙には芭蕉の飾らぬ人間性が現れているとし、手紙の研究にも重きを置きました。
    本展では、厳選した芭蕉の手紙を中心に、短冊や懐紙・画賛などの名品を交えて紹介します。手紙から芭蕉のさまざまな表情を読みとる楽しさを、ぜひご堪能ください。

  • 2018-09-15
    第15回鬼貫青春俳句大賞募集【2018年11月15日(木)必着】
    第15回鬼貫青春俳句大賞募集【2018年11月15日(木)必着】芭蕉(ばしょう)とほぼ同じ時代を生きた郷土伊丹の俳人
    上島鬼貫(うえしまおにつら)は10代からさかんに俳句を作り、自由活発な伊丹風の俳句をリードしました。そこで、柿衞文庫では、今日の若い俳人の登竜門となるべく「鬼貫青春俳句大賞」を2004年から募集し、今年で15年目を迎えます。一昨年からは、10代のかたを対象にした敢闘賞を新設し、高校生からのご応募も増えています。今年も若い世代の皆さんの意欲的な作品をお待ちしています。
    10月14日(日)

  • 2018-09-09
    初公開 智月あて芭蕉の書簡について
    初公開 智月あて芭蕉の書簡について新出の智月あて芭蕉書簡(個人蔵)を特別展「芭蕉の手紙」(10月6日~11月11日)で初公開します。

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柿衞文庫 の情報

スポット名
柿衞文庫
業種
資料館、記念館、博物館、科学館
最寄駅
伊丹駅
住所
〒6640895
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
TEL
072-782-0244
ホームページ
http://www.kakimori.jp/
地図

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2011年08月17日17時58分55秒